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【おすすめ書籍】為末 大「諦める力」なるだけ早く読んでおきたい本

【おすすめ書籍】為末 大「諦める力」なるだけ早く読んでおきたい本

こんにちは、読書大好きな不動産投資家MASA@2103ou_masuke)です。

諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃない~

著者:為末 大

プレジデント社 2013-06-06

この本、とある人に紹介されて読んでみたのですが、ほんと良かったのでシェアしておきますね。

以下、良かったところまとめ。

・「諦める」という言葉の語源は、「明らめる」だという。仏教では、真理や道理を明らかにしてよく見極めるという意味で使われ、むしろポジティブなイメージを持つ言葉だという。

・ジュニアといえど、世界レベルになると9秒台に近いタイムで選手たちは走る。この衝撃は大きかった。僕は、このときはじめて「努力しても100メートルでトップに立つのは無理かもしれない」という感覚を味わった。高校三年生までは「頑張れば夢は叶う」という意識で生きてきた。

・「100メートルでメダルを取るよりも、400メートルハードルの方がずっとラクに取れるのではないか」。にもかかわらず、100メートルでも400メートルでも、つまりラクをしようが苦労しようが、金メダルは金メダルである。僕は次第にこう考えるようになった。「これだったら、400メートルハードルでメダルを狙うほうが、100メートルで狙うよりよほど現実味がある」。

・今の僕にとって、何かを「やめる」ことは「選ぶ」こと、「決める」ことに近い。もっと若いころは、「やめる」ことは「諦める」こと、「逃げる」ことだった。そのように定義するとどうしても自分を責めてしまう。

・誤解のないように言っておくが、僕は400メートルハードルをやりたかったから100メートルを諦めたわけではない。はじめて世界の舞台を見て、ここで勝ってみたいと思ったのだ。しかし100メートルにこだわっているかぎり、それは絶対に無理だと思われた。

・「勝つことを諦めたくない」。そう、僕は「AがやりたいからBを諦めるという選択」をしたにすぎない。

・多くの人は、手段を諦めることが諦めだと思っている。だが、目的さえ諦めなければ、手段は変えてもいいのではないだろうか。(中略)陸上界で最も「勝ちにくい」100メートルを諦めて、僕にとって「勝ちやすい」400メートルハードルにフィールドを変えたのは、僕が最も執着する勝利という目的を達成するために「必要だった」と納得できたからだ。

・「勝ちやすい」ところを見極めるこうした考えを表明することは、今の日本ではリスクが大きい。「私がこの種目を選んだのは、勝ちやすいからです」。そんなことを言おうものなら、世間の人は言うだろう。「動機が不純だ」。

・僕はルイスの走る姿を生で見たことがある。そのときの率直な感想は「自分の延長線上にルイスがいる気がまったくしない」というものだった。僕がいくらがんばっても、ルイスにはなれない。

・可能性がなくなっていくと聞くと抵抗感を示す人もいるけれど、何かに秀でるには能力の絞り込みが必須で、どんな可能性もあるという状態は、何にも特化できていない状態でもあるのだ。できないことの数が増えるだけ、できることがより深くなる。

・戦略とは、トレードオフである。つまり、諦めとセットで考えるべきものだ。だめなものはだめ、無理なものは無理。そう認めたうえで、自分の強い部分をどのように生かして勝つかということを見極める。

・一生懸命やったら見返りがある、という考え方は、犠牲の対価が成功、という勘違いを生む。すべての成功者が苦労して犠牲を払っているわけではなく、運がよかったり要領がよかったりして成功した人の方が実際は多いのではないだろうか。

・僕も経験があるからよくわかるのだが、長くやり続けることは賞賛されることはあっても、批判されることはまずない。周囲も「諦めないでがんばって」と応援してくれるので、それに勇気づけられてがんばってしまう。

・人間は本気で挑んだときに、自分の範囲を知る。手加減して飛べば本当はどのくらい飛べたのかがわからない。だからいつも全力でやってほしいと子どもたちに言っている。(中略)全力で試してみた経験が少ない人は、「自分ができる範囲」について体感値がない。

・成功する確率の低い若者には「きみは、この先に進んでも成功するのは無理だよ」と言ってあげる大人が必要なのではないだろうか。「きみが成功する確率は万馬券並だ。だから今の競技は諦めて、こっちに進んでみたらどうだろう。僕はきみがこっちに向いていると思うよ」。

・何にでも意味を見いだそうとしすぎる人も増えたように思う。イチロー選手が毎日カレーを食べていたところで、好きだという以外の理由はおそらくないだろう。

・日本人は全力を尽くして全うするという考え方が強い。しかも、辞め方は万人に納得してもらえるような美しさがなければならないと思い込んでいる。

・「勝てなくて申し訳ないと思っている」。僕はこの言い方に強い違和感を覚える。金メダルを取るために毎日身を削るような努力を重ねてきた選手は、力を出し切れなかったとしても誰からも責められるいわれはない。

・人間の脳には意識できる領域以外にも記憶があって、僕はそれが勘と呼ばれるものではないかと思っている。自分でも気付かない、これまでの経験や情報の蓄積が無意識の領域で結びつき、「何となく」という感覚で私たちの意識の領域に現れる。

・ほとんどの人にとっては、つらい時期を耐え抜いても成功しないことが多いのだ。現実には10人のうち9人が成功せず、たった一人だけうまくいった人が、自分のロジックで語っているにすぎない。「苦しい時期を耐えたら、必ず結果は出ますか?」スポーツにこんなアンケートを取ったとしても、おそらく90%は「出ないときもあった」と答えるだろう。

・成長と成功は違う。この違いに気付かないふりをする罪は大きいと思う。

・「別の方向に進める可能性もあるが、あえて今はアスリートをやっている」人は、いい加減な気持ちでやっているわけではなく、ある意味で肩の力が抜けている。勝つために全力を尽くすが、負けたからといって精神的に行き詰まらない。

・勉強でもスポーツでも趣味でも何でもかまわないから、没頭し、必死に努力するという体験をしたほうがいい。そうすれば「がんばってもうまくいかない」「あまりがんばらなくてもけっこういける」という感覚が得られるはずである。これが大事なのだ。長期的には「あまりがんばらなくてもなんとなくできてしまう」ことのほうに努力を振り向けた方が成長できる。

・努力には、「どれだけ」がんばるか以外に、「何を」がんばるか、「どう」がんばるか、という方向性があるということだ。日本では指導者が、何をがんばるか、どうがんばるかまで決めてくれることが多い。

・「陸上なんて、いつやめたっていいのよ」。僕が真剣に取り組んでいる最中にも、母のスタンスは変わらなかった。

・僕が100メートルをやめて400メートルハードルに移ろうとしたとき、もし母がこう言っていたらどうなっていただろうか。「まだ18歳なんだからわからないわよ」「もうちょっとがんばってみたら?」おそらく、若い僕はあの時点で100メートルをやめずに、もう少しやってみようという気になっていたかもしれない。そして、上がる見込みのないランキングに四苦八苦するうち、陸上に対する情熱を失い、勝つことに対する意欲も失っていたかもしれない。

・平清盛の時代の日本の人口は、現在の1億3000万人からすると約20分の1以下の500万人から600万人である。単純に確率だけで考えると、天下を取るのは現在に比べたら簡単だったのかもしれない。

・スタープレーヤーは、努力を努力と思わず、努力そのものが楽しいという星の下に生まれてきていることがほとんどだ。才能があると思えているところからスタートしている努力と、自分にはまったく才能がないとしか思えないところからスタートしている努力は、苦しさがまったく違うのではないだろうか。

・苦痛のなかで努力しているときは「がんばった」という感覚が強くなる。それがこころの支えにもなる。ただ、がんばったという満足感と成果とは別物だ。さほどがんばらなくてもできてしまうことは何か。今まで以上にがんばっているのにできなくなったのはなぜか。そういうことを折に触れて自分に問うことで、何かをやめたり、変えたりするタイミングというのはおのずとわかってくるものだと思う。

・僕は、何かを決断するために必要なアドバイスは、多くても5、6人からもらえば十分だと思っている。身近で信用している人のアドバイスだとしても、間違っている可能性はある。アドバイスは、どこまでいってもアドバイスの域を超えないのだ。

・「自分はこのくらいの者だ」という感覚が洗練されていないと、たまたまうまくいっていることや、たまたまうまくいっていないことが「すべて」だと思ってしまう。世の中の評価は移ろいやすく、褒めてくれていた人が手のひらを返したように冷たくなったり、貶めていた人がいつのまにか持ち上げてくれていたりと、自分ではコントロールできない。だからこそ、自分の中に軸を持つことが大事なのだ。

・人々を”平等原理主義”に駆り立てるのは何だろうか。僕は「かわいそう」と「羨ましい」の感覚だと思っている。自分を基準にして「自分より不幸でかわいそう」な人たちを救うべきだと考える一方で、「自分たちよりいい思いをしていて羨ましい」人たちからはもっと取るべきだと考えるのだ。ここでいう「かわいそう」は他者を引き上げる圧力で、「羨ましい」は他者引き下げる圧力だ。(中略)多くの人が考える一番のセーフティゾーンが「みんなといっしょ」というところになると、社会に活力がなくなるのではないかと思う。

・「可能性は無限だ」。こういう考え方を完全に否定するつもりはないけれど、だめなものはだめ、というのもひとつの優しさである。自分は、どこまでいっても自分にしかなれないのである。それに気づくと、やがて自分に合うものが見えてくる。

「諦める」という言葉の語源は「明らめる」であり、ポジティブな言葉

今まで諦めることは、途中で投げ出すようで悪いことだと思っていましたが、この本を読んで考え方が変わりました。

「諦める」の語源は「明らめる」であり、真理や道理を明らかにしてよく見極めるという意味で使われ、むしろポジティブなイメージを持つ言葉だと知って、なるほどなと。

このことを聞いて、諦めるとは、自分がやっていることを冷静に分析・判断し、このまま続けることが自分にとって良いことか見極めること、というイメージをすぐに持ちました。

この本が伝えたいことは、簡単に言うとこの1点であり、私の中ではそれが強烈すぎました笑

むしろ人生って、諦めの連続なんだなと。

人って知らず知らずのうちに、自分でこれは自分には無理と判断しながら、人生を構築していきます。

何でも叶うなら、みんな悩みなんかないし、それはそれで面白くないですよね。

諦めることで、自分オリジナルの人生が彩られていく。

諦めるときはしっかりと見極めて、ポジティブな判断であれば、堂々と諦めたらいいんですよ。

 

AがやりたいからBを諦めるという選択をした

よく言われる言葉に、「何かを得たいなら何かを捨てないといけない」があります。

この言葉の本質を考えると、「時間は有限である」ということなんですよね。

時間が無限にあるのであれば、我々が歳を取らないのであれば、何かを捨てなくてもすべて得ることは可能になります。

為末さんの例でいうと、時間が無限にあり、肉体が衰えないのであれば、100メートルも諦めず続けたらもしかしたら、メダルが取れていたかもしれません。

でも限りある時間の中で可能性の高い400メートルハードルを選択したということです。

「何かを得たいなら何かを捨てなければならない」は人間である以上、すべての人に当てはまることであり、さらにはその得たい何かが大きければ大きいほど、捨てる何かも大きくなるということは絶対に覚えておいた方が真理です。

 

目的と手段を間違えてはいけない

これフツーの会社でもよくある話ですが、気付いたら目的を見失って手段ばかりに固執してしまうことってよくあります。

お客様を幸せにすることが目的なのに、その手段である会社を大きくするための売上に固執してしまうとかこの典型。

部下に教育することが目的なのに、手段である叱るという行為が目的になってしまったり・・

これの怖いのは、自分では気付きにくく「知らぬ間に」そうなってしまっているということです。

為末さんは頭がいいから世界大会に参加して、ふと気付いたんですね。

あれ?俺の目的は可能性は低くても100メートルハードルで勝つことなんだろうか?それとも、オリンピックなどの大会で勝つことなんだろうか?と。

そして、勝利するということが目的だと気付いた為末さんは、陸上界で最も「勝ちにくい」100メートルを諦めて、「勝ちやすい」400メートルハードルにフィールドを変えたわけです。

よく考えたら、目的の為に手段を修正したり、変えていくのは当然の話ですよね。

そう考えると「諦めない」ということは、「修正能力がない」「頑固」とも思えてきます。

 

全力で取り組んではじめて自分の能力を知れる

これは特に若い人に絶対に覚えておいてほしい言葉です。

人間は本気で挑んだときに、自分の範囲を知る

自分の能力を知っているというのは大きなアドバンテージになります。

例えば、このテーマである「諦める」ときも、自分の能力の範囲を知っていることで、より正確に諦めるべきかの判断ができます。

今まで全力を出したことがない人であれば、もしかしたら諦めなくても全力で取り組めば成功できるかもしれません。

それこそ一番もったいないですよね。

だから、すべてのことにおいて全力で取り組むことは必須で、やってみて「そんなの長続きしないよ」というのであれば、それはそれで自分の根気や継続力を知ることができます。

これは私の実体験としても、強く同意できる部分でした。

 

正直に教えてあげることこそ愛

成功する確率の低い若者には「きみは、この先に進んでも成功するのは無理だよ」と言ってあげる大人こそ、愛のある大人なのではないでしょうか。

そんなこと言う権利もないし、責任取れるのか?という声も聞こえてきそうですが、それは違います。

「きみが成功する確率は万馬券並だ。だから今の競技は諦めて、こっちに進んでみたらどうだろう。僕はきみがこっちに向いていると思うよ」というように、意見として伝えてあげることが大切で、判断するのは当然本人なのですから、責任を押し付けるのは間違っています。

もちろん、本人の目的や夢をまず聞いてあげることが必要なのは言うまでもありませんが・・

これって自分の子どもにも通じることなんですよね。

例えば大谷選手を見た自分の子どもが、「僕も野球でスター選手になりたい!」と言い出したとします。

やらせてみたけど、引くほどセンスがなかった(笑)・・でもサッカーならセンスありそうだという時にあなたはどうしますか?

この時子どもは、別に野球をやることが目的ではなく、スター選手になることが本当は目的だったりします。

だからまず子どもの話(目的)を聞いてあげて、正しい方向へ導いてあげるのも親の役割だと思うんです。

子どもなんてよく考えずにものを言いますし、わかっていなくて当然ですからね。

 

努力を努力と思わないことをやろう

スタープレーヤーは、努力を努力と思わず、努力そのものが楽しいという星の下に生まれてきていることがほとんどだ」という意見は、すごく納得しました。

ただ言い方を変えれば、スタープレイヤーはそもそもセンスがあり、努力したら伸びるから楽しいと感じるし、自分が楽しいと思えることだから、人から見たらキツいと思うようなことでも、本人はそう思っていないとも言えます。

自分に向いているかどうかは誰だってわかるものです。

せっかく時間を使って努力をするのであれば、自分に向いていることで楽しいと思えることをやれば、人より秀でた何かを手に入れる可能性はかなり高まります。

その何かとは、「努力を努力と感じないもの」ということです。

 

人からのアドバイスで参考にするのは、自分にない発想である

僕はもともと人に助けを求めたりアドバイスを求めることはしないタイプの人間です。

なぜなら、相談するケースのほとんどの場合、実は自分の中で既に結論は決まっているからです。

また、自分のことや状況を最もよく知っているのは自分なので、真剣になって考えてくれているかもわからない他の人にアドバイスを求めるのは、間違った道に進んでしまう可能性を誘発するとすら思っています。

ただ、そんなアドバイスも、自分にない発想を与えてくれるアドバイスはとても参考になります。

例えば、プロ野球を目指すのを諦めようか続けようかゼロイチで考えてしまっている時に、社会人野球で社会人としても仕事しながらプロを目指せるという道を教えてくれたら、自分にない発想なので大きな参考になりますよね。

答えは参考にする必要はありませんが、このような自分にない発想を教えてくれるようなアドバイスは積極的に聞いていきたいですね。

 

サラリーマンや主婦、忙しい人にはAmazonのAudibleがおすすめ

さて、これまで為末 大さんの「諦める力」を解説してきましたが、ここでは本の解説ではなく、忙しいけどこの本を読んでみたいという方向けに、AmazonのオーディオブックサービスAudibleをご紹介します。

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諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃない~

著者:為末 大

プレジデント社 2013-06-06

 

まとめ

いかがでしたか?

私が良いと思った部分と自分の考えを解説してきましたが、参考になったことも多いのではないでしょうか。

単純にこういう思慮深い人は、ファンになってしまいます^^

「諦める力」といった、本でありがちな表題で引き付けて中身スカスカっぽい感じですが(笑)、とても考えさせられる深い内容でした。

今後は諦めることを恐れず、人生を過ごしていきたいと思います。

最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

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