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仮想通貨・DiFi・NFT・ブロックチェーンゲームで稼げる時代突入!?【販売中のNFTアート紹介】

仮想通貨・DiFi・NFT・ブロックチェーンゲームで稼げる時代突入!?【販売中のNFTアート紹介】
困っている人
最近「DiFi」「NFT」など知らない言葉をよく耳にするけど、全然わかんないや。わかりやすく説明して!

こんにちは、専業大家のMASA(@2103ou_masuke)です。

時代や社会、ビジネスの流れはとてつもなく早くなってきてますよね。

昨年気付いたのですが、ただ会社で働いていては本当に危険ですよ。

時代に完全に取り残される事態になってしまいます。

今世の中が何に注目しているか、または変化を知りたかったらTwitterを始めることです。

実は僕自身、昨年Twitterを始めて、世の中の変化のスピードに驚くと同時に危機感を覚えました。

僕が始めた時は、メディアではYou Tubeが注目されていて始める人も多かったのですが、それがSNSのショートムービーに変わり、今では音声配信が注目されています。

たったの1年でですよ!?

そのくらい世の中の変化スピードが早くなっているということです。

また、その間に仮想通貨の爆上げによってDiFiが注目され、ブロックチェーンの注目によりNFTが流行り出しました。

国家の法定通貨をビットコインにする国家も現れるほどです。

海外ではNFTゲームの稼ぎだけで生活する人も現れ始めています。

要は、従来の常識では考えられないような稼ぎ方が、たくさん出てきています。

しかも凄いところは、お金も人脈も学歴も要らないということです。

時代は確実に大企業より個人の方が稼げるし、影響力を持てる時代に移行してきています。

「石の上にも三年」なんて言葉はもう使えない、通用しない時代です。

今回の記事では、仮想通貨、DiFi、NFT、ブロックチェーンゲームにスポットをあて、それぞれわかりやすく解説していきます。

これからの時代を賢く生きるために必要な知識ですので、ぜひ最後までご覧ください。

 

仮想通貨はバブル!?ビットコインの未来

仮想通貨

仮想通貨に関しては、わからないことが多すぎるというのが本音です。

というか、ビットコインの本来の価値を知る人はこの世に一人もいません。

面白いことに、ビットコインの価値の裏付けや根拠をネットで調べようとしても、解説しているサイトは一つもありませんでした。

誰一人としてビットコインの本来の価値がわかっていないから、価格が乱高下するわけです。

すべてのものには、その価値を裏付ける根拠があります。

通貨であれば、「購買力平価」や「金利格差」で現在のその国の通貨の価値が、割高なのか割安なのか判断することができます。

株であれば、その収益率や資産状況から正しい価値を算出することができます。

金であれば、実用的に使われる際の価格から価値を図ることができます。

こういった判断材料が仮想通貨にはないんですよね。

個人的には、それが仮想通貨の最大の問題であり、むしろ問題のすべてだと思っています。

ただ一つ間違いなさそうなのは、今の金額がバブルである可能性が高いということ。

これは仮想通貨支持派も認めている人が多いですよね。

しかし、長期的には1ビットコイン2,000万になるとか、5,000万円になるなどと言う人もいます。

ちなみに、今の価格は大規模な世界的金融緩和と、それに伴うインフレに対するヘッジとしてビットコインが注目された影響によるものと考えられます。

仮想通貨が今後上がると言っている人の言い分としては、

  • 仮想通貨による決済が今後ますます普及する
  • 仮想通貨に参入しやすい環境になりつつある
  • ビットコインは発行数が限られていて希少性が高い
  • 今後ETFや機関投資家のポートフォリオに組み込まれる

が、よく取り上げられます。

実際にビットコインは9月7日、エルサルバドルで正式に法定通貨となりました。

また、NBAのあるチームが給与をビットコインで支払うことを発表したり、日本でもGMOが給与の一部をビットコインで支払うなど、仮想通貨参入は各所で広がりを見せています。

銀行や企業が発行する仮想通貨も注目されていますよね。

例えばFacebookがリブラという仮想通貨の発行計画を発表したり、三菱UFJファイナンシャル・グループがMUFGコインの実用化をする方針を発表しています。

ビットコインの希少性に関しては、明確に数値化できる「S/F(ストックフロー比率)」という数式がよく取り上げられます。

この「ストック」はビットコインの総発行数、そして「フロー」は年間発行数で、ストックからフローを割って出た数値が高いほど、希少価値が高いと定義しています。

ストックフロー比率は、埋蔵量が限られている貴金属などにも当てはめることができます。

2020年時点の金、銀、プラチナとビットコインを比較すると、ビットコインの希少値はすでに金とプラチナを追い越し、金とほぼ同等になっています。

商品ストックフロー比率(希少値)時価総額
61.78兆4,175億ドル
ビットコイン562,130億ドル
223,080億ドル
プラチナ0.424億ドル

例えば金の62という数値は、現在の金が出回っている量と、同じ量が生成される時間が約62年かかることを意味しています。

ビットコインの発行量は4年に一度、半減するように設定されていますので、今後ますます希少性は高くなるということですね。

では逆に、今後仮想通貨バブルは弾けて下がっていくと言っている人の言い分としては、

  • 価格上昇のペースが早すぎる
  • 取引額が小さく価格が安定しない
  • そもそも性質が通貨として成り立たない

はい、この時点でわかったかと思いますが、まだまだ上がると言っている人も、下がると言っている人も、その明確な根拠は示せてないんですよね。

先ほども言ったように、価値の裏付けや指標みたいなものがないのが仮想通貨であり、根拠がはっきりとしない以上は博打でしかないことを肝に銘じるべきです。

だから仮想通貨の未来なんか、誰にも予想できないというのが正直なところです笑

 

DiFiで年間利回り4,000%が可能!?DiFiとは

DiFi

まだまだ日本では認知度が低いDeFiですが、暗号資産業界では今最も注目を集めています。

DeFiとは「Decentralized Finance」の略称で、日本語では「分散型金融」といい、ブロックチェーン上で構築できる金融サービスなどのアプリケーションです。

特徴は、金融機関などのように中央で金融資産を管理する中央集権システムを必要としないことです。

コインチェックなどの仮想通貨取引所は、中央集権システムと言われており、入出金に時間がかかることや手数料の高さがデメリットとなっていますが、DeFiであればこれらの問題を解決できると期待されています。

これまで金融仲介を担ってきたのは、銀行や証券会社、証券取引所、生命保険会社などで、私たちが金融サービスを利用する場合、仲介者である企業が存在することが当たり前の感覚ですよね。

そして仲介の対価として、振込手数料など様々なコストを私たちが負担しています。

しかし、DeFiには中央管理者としての仲介者が存在せず、ユーザー同士がお互いに管理し合う仕組みになっています。

このように金融機関の仲介がないDeFiでは、口座開設のための審査などがないため、地域や属性に左右されず利用ができます。

銀行口座を所持していない成人は、2018年時点で世界中に約17億人もいると言われています。

従来の金融サービスが利用できない境遇の人でも、DeFiによって地域の垣根がなくなれば、住んでいる地域などの境遇に関係なく金融サービスを利用できるようになります。

そんなDeFiが注目されている理由は、実はブロックチェーンの用途を単なるお金(価値)の移動から、金融での複雑な用途に活用できることにあります。

その用途の一つとして最も注目されたのが、DiFiを活用したイールドファーミングです。

イールドファーミングとは、暗号資産などをDEX(分散型取引所)やレンディングサービスなどに貸し出す見返りに、利息や手数料を受け取れる仮想通貨の新しい運用方法です。

金融機関にお金を預けると金利に応じて利息を受け取れるように、DeFiによってイールドファーミングが誕生したことにより、仮想通貨でも同じような運用方法が可能となりました。

違うのはその運用利回りが銀行の金利の比ではないことで、超高利回り運用ができることから、DeFi投資は去年から異様な盛り上がりを見せ始め、今では「DeFiバブル」と言われています。

なので、初心者が今から始めるのは危険かもしれませんね。

また、DiFiのリスクはそれだけではありません。

DeFiではシステム障害などが原因で、サービスの利用中に起きたトラブルはすべて自己責任となります。

金融機関が仲介している場合は、運営元の補償制度がしっかりしていますが、DeFiは金融機関が存在しないため補償制度がありません。

送金ミスをしたら、その仮想通貨が消えたなんてこともよく耳にします。

新しいサービスなだけにセキュリティの面でも十分とは言えず、ハッキングに遭い資産を盗まれてしまうことも現実に起こっています。

DiFiへの参入を考えている人は、高利回りの裏にはそれ相応のリスクがあることを十分に理解した上で始めるようにしましょう。

 

NFTアートが約75億円で売れた!?NFTとは

NFT

NFT(Non-Fungible Token)とは非代替性トークンと訳され、代替が不可能なブロックチェーン上で発行された唯一無二のデータのことです。

非代替性とは文字通り、同じモノとして他に代替することができないということであり、デジタル上での資産の鑑定書や所有証明書としての役割を持っています。

なので一点ものであることが価値を生む商品と相性がよく、今のところよく取引されるのは、「アート分野」「スポーツトレディングカード分野」「ゲーム分野」などです。

しかし、今後は様々な分野での活用が期待されています。

NFTは、驚くような価格で売買されることが話題となり、注目されるようになりました。

例えば2021年3月、デジタルアート作家「ビープル」を名乗るマイク・ウィンケルマン氏のNFTアートが、約6,930万ドル(約75億円)で落札されました。

同じころにTwitter創業者であるジャック・ドーシー氏の出品した、同氏の初ツイートが約3億円で落札。

初ツイートとはいえ、私たちが使っているTwitterのただの1ツイートがですよ!?笑

日本人では、VRアーティストのせきぐちあいみ氏が出品した作品が、約1,300万円で落札されたのが話題になりましたよね。

NFTがこうした高額で取引されるのは、ブロックチェーン技術によりオリジナル性(1点モノの価値)が証明されていることで、「希少なモノを所有しているという実感」を感じることができたり、「希少なモノを集めているコレクターが世界中にいる」ことにあります。

これまで「1点モノの価値」といえば、絵画などの「物理的に存在するモノ」に限られており、インターネット上でこの価値を証明できる仕組みがありませんでした。

しかし、NFTによって無形のモノにも所有権を付与できるようになったことで、デジタル上のアート作品などに希少価値を持たせることが可能になり、NFTは今まで日の目を見ることがなかったアーティストたちを大いに助けることになると期待されています。

そして、そのNFTを売買するための場所であるNFTマーケットプレイスの最大手とも言えるのが、「OpenSea」です。

創業は2017年で、まだ4年ほどの企業ですが、NFTの波に乗って早くもユニコーン企業へと成長しています。

実は僕もこのOpenSeaを利用して、個人的に天才だと思っているアーティストの友人のアート作品を販売しています。

独創的で面白い絵を描くアーティストなので、ぜひ覗いてみてくださいね(画像をクリックするとコレクションが見れます)。

NFTアート

なお、NFTで売買をするには、NFTマーケットと仮想通貨取引所の利用が必要です。

大手国内仮想通貨取引所のCoincheckはCoincheck NFT(β版)を提供しており、特定のNFTを出品したり、購入したりすることができます。

金融庁が認可した国内取引所が運営するNFTマーケットですので、安心して利用することができます。

 

NFTゲーム(ブロックチェーンゲーム)で生活費を稼げる!?

ブロックチェーンゲーム

NFTゲームとは、仮想通貨で用いられているブロックチェーンを基盤に作られたゲームのことです。

そのため、ブロックチェーンゲームとも呼ばれています。

ブロックチェーンを基盤に作られていますが、ゲームを遊ぶ方法は今までのゲームとほぼ同じで、ネットブラウザやスマホアプリで誰でも簡単に始めることができます。

NFTゲームの特徴は以下の通りです。

  • ゲームをマネタイズできる
  • 唯一無二のアイテムをつくり出せる
  • 複数のゲームでアイテムやキャラクターを相互利用できる
  • ゲームが終了してもアイテムが残る
  • ゲーム内で不正をされにくい

NFTゲームの最大の特徴は、なんといってもプレイすることによって稼げることです。

最近「Play to Earn(遊んで稼ぐ)」という言葉が話題になっているのをご存じですか?

NFTゲームは、ゲームの中でキャラクターやアイテム、仮想通貨を入手し、それをNFTマーケットプレイスや仮想通貨取引所で売却し、仮想通貨や日本円を手に入れることができます。

そしてこのNFTゲームの中で今最も人気なのが「アクシーインフィ二ティ(Axie Infinity)」です。

このゲームはベトナムの会社が作ったゲームですが、世界中で人気になっており、特にフィリピンでは一般的な月収より稼げるということで、このゲームを仕事にする人がいるほどです。

中にはこのゲームの収益だけで家を建てた強者もいるとか・・

ゲームを楽しむだけで生活費が稼げるなんて誰もが夢見る世界ですが、それが現実になってしまったんですよね^^;

今このアクシー・インフィニティで手に入れることができる仮想通貨が爆上げ中ですので、興味がある方はすぐに始めた方が稼ぎやすのでチャンスですね。

なお、ゲーム内で得たアイテムやキャラクター、仮想通貨を換金するには、NFTマーケットと仮想通貨取引所の利用が必要です。

大手国内仮想通貨取引所のCoincheckはCoincheck NFT(β版)を提供しており、特定のNFTを出品したり、購入したりすることができます。

金融庁が認可した国内取引所が運営するNFTマーケットですので、安心して利用することができます。

 

まとめ

いかがでしたか?

「DiFi」「NFT」「ブロックチェーンゲーム」など聞いたこともないような、しかも難しそうな言葉が出てきましたが、世の中は凄いスピードで進んでいっています。

普通に働いているだけでは、こんな情報は入ってこないですし、手に入れることはできません。

しかし、こういった時代の新しい流れについていくことは、簡単に大きく稼げるビジネスチャンスを逃さないためにも必要なことです。

時代に取り残されることで、収入減少につながるリスクだってありますよね。

新しいテクノロジーは難しそうだからと敬遠したり面倒がらずに、自ら積極的に情報を仕入れ、勉強するようにしていきましょう!

 

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